Natsume souseki
Across
- 3. 数学教師が四国の学校に赴任し、大騒動を起こす物語。
- 5. 上京した青年・小川が、都会の女性・美禰子に惹かれていく青春小説。
- 7. 漱石のデビュー作。猫の視点から人間の心理をユーモラスに描いた小説。
- 9. 松山の後、漱石が第五高等学校の教授として赴任した九州の都市。
- 12. 漱石が執筆途中で生涯を終えたため、未完となった最後の長編小説。
- 14. 定職を持たぬ青年・代助が、友人の妻を愛する物語。
- 15. 夏目漱石の本名(下の名前)。
Down
- 1. 漱石が英語教師として赴任し、『坊つちやん』の舞台にもなった愛媛県の都市。
- 2. 1984年から2004年まで発行されていた、夏目漱石の肖像画が描かれていた紙幣。
- 4. 漱石が作家活動に専念するために退職した、当時の最高学府(東京帝国大学)。
- 6. 「先生」の遺書を通じて、人間のエゴイズムや孤独を描いた漱石の最高傑作。
- 8. 漱石が生涯にわたって数多く残した、五・七・五の定型詩。
- 10. 漱石の親友であり、漱石に俳句を教えた有名な俳人。
- 11. 過去の罪に悩む主人公が、禅寺の門を叩く物語。
- 13. 漱石が英語研究のために留学したヨーロッパの国。