Across
- 1. 漱石が「I love you」を訳したとされる伝説のフレーズ「月が◯◯ですね」。
- 2. 『坊っちゃん』の舞台となった松山市がある四国の県。
- 6. 『坊っちゃん』に登場する、ずる賢くて嫌味な教頭のあだ名。
- 8. 漱石が国費留学で滞在したイギリスの首都。
- 10. 漱石の命日である12月9日の忌日の名前。
- 12. 九州から上京した青年を主人公に、都会の男女を描いた漱石の小説。
- 13. 漱石が第五高等学校の教授として赴任した九州の県。
Down
- 1. 『坊っちゃん』の主人公が松山で就職した職業。
- 3. 漱石の未完の遺作となった長編小説(明暗)。
- 4. 漱石の代表作の一つ。主人公の「私」が慕う人物を「先生」と呼ぶ作品。
- 5. 旧千円札の肖像画にもなった、近代日本を代表する文豪。
- 7. 漱石が友人や門下生への連絡、近況報告によく使っていた文字入りの郵便物。
- 9. 『吾輩は猫である』で、猫が飼われている家の主人(苦沙弥)。
- 11. 夏目漱石の本名(金之助)。
- 12. 『三四郎』『それから』『門』をまとめて「前期三部作」と呼ぶ。
